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あむ

  • 2月16日
  • 読了時間: 1分

まだ寒い日がつづいていたので、

毛糸を使ってあみものを。


編み物をするには、編み棒や、かぎ針や必要なはずなのに、道具は用意してない!?


さぁどうしよう?


実は、自分の手を使ってちゃんとした作品を編むことができるのです。

知ってる子も、やったことがある子もいるけれど、

初めての子でも大丈夫。


やり方をしっかり見て、ゆっくりやってみよう。



キッズは思っていたとおり、手が小さく、指が細いので、キツくなってしまったり、抜けてしまって大変だったけれど、小さく、味のある作品もまた可愛らしい。がんばって、蛇を作っていた子もいました。


さすがの女の子たちは、立派なマフラーが完成!



ジュニアになると、コツを掴んで、サクサクと。この日はバレンタインだというのに、女の子オンリーだったジュニアクラス。いつのまにか、編み物をしながらの女子トークに花を咲かせて、気がつけば最長記録のマフラーが。。




編むことで、細い紐が太くたくましく変身!二角形の子たちは、やり方のわからない子に、わかる子が先生になっておしえてくれます。そんなたくましい姿もみえた日でした。


女の子も男の子も、みんなが楽しめるゆびあみ。

毛糸さえあれば、どこでも編めちゃうから、また挑戦してみてね。

 
 
 

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